突然ですが、皆さんは幼少期にプロフィール帳交換(※1)をしたことがありますか?
私が小学生だった頃はプロフィール帳交換が大流行し、プロフィール帳がパンパンになればなるほど満足感を得ていた記憶があります。
そこで!
今回は生徒会に属する2つの委員会に協力していただき、プロフィール帳交換をしながらN高グループのどんな生徒が生徒会として活動しているのかを徹底調査していきます!
(※1)プロフィール帳交換…小中学生の時に大流行した、一種のコミュニケーションツールのこと。名前や生年月日、好きな食べ物などの質問が書かれた専用の用紙や、それをまとめて保管するバインダーなども売られている。
メンバー紹介
おはなおはな
S高3年
メディア広報委員会



まだい
N高3年
イベント企画委員会バーチャルイベント部門



ayahi
S高3年
デジタル委員会AI共生部門
地域国際委員会
プロフィール帳画像












プロフィール帳交換スタート!
委員会が違っても共通点はある?



では早速なのですが……。
皆さんとの距離を縮めながら取材を進めていくためにも、プロフィール帳の「〇〇って呼んでね」に書いてもらった呼び方で、お名前を呼んでいこうと思います!



まず、まだいちゃんの部活(※2)についてお聞きします!
eスポーツ部に入ったきっかけとかってありますか?



入学前から学校について色々調べているときに「eスポーツ部があるのは面白いな〜」と思っていました。
「チャンネルに参加するだけで入部したことになるのなら入ってみよう」と思って入部したのがきっかけです。



確かにeスポーツ部がある学校は珍しいですよね〜。
ゲームが好きなら入るだけ入ってみようって思いますよね。
(※2)部活…N高グループでは、ネットの活動を中心に行う「ネット部活」が存在している。美術部やeスポーツ部に加え、N高グループならではの起業部や投資部など数多くの部活がある。



では次に、あやっぴーの委員会についてお聞きします。
今回はデジタル委員会の委員として来てくださっていますが、他の委員会でも活動しているんですか?



はい。地域国際委員会に所属していて、チームリーダーを務めたり、プロジェクト活動に参加しています。
デジタル委員会と地域国際委員会の兼任は歴代で見ても自分だけなのが、ちょっとしたアイデンティティです。



今までで一人だけってすごいですね……。
大きなアイデンティティだと思います!



学校内の活動は皆んなバラバラでも、プロフィール帳を見ていると意外と共通点もありますね。
例えばMBTI(※3)とかは3人ともINFP(※4)ですね。



確かに、みんなINFPですね。



性格が似ている部分があるのかもしれないですね。
あとは……好きな食べ物も似てますね。皆んなお肉が好きですね〜。
ちなみに、焼肉だったら何が好きですか?
まだいちゃんは牛タンですよね?



牛タンが好きですね〜。



焼肉だったら自分も牛タンかも。



おぉ!
私も牛タンが好きだなぁ。
レモンにつけて食べるの美味しいですよね。
それぞれ活動が違っても共通点はあるんですね〜。
(※3)MBTI…質問に答えていくだけで、自身の性格を16種類のタイプに分類してくれる性格診断のこと。「MBTIあるある」や「タイプ別相性」などMBTIを活用して様々なコミュニケーションが広まっている。
(※4)INFP…MBTIの16タイプのうちの一つ。仲介者とも呼ばれ、共感力が高く豊かな想像力を持つ性格のこと。
学び方もそれぞれ!



私は最近古典の面白さに気づいて、勉強に励んでいるのですが、まだいちゃんは好きな教科ってありますか?



あります。国語と音楽が好きです。



なんで国語と音楽が好きなんですか?



国語は、小さい頃から本や絵本を読むのが好きなんです。
国語の教科書って開いたら様々な物語が載っているので、読み物としてとても楽しいなって思っていて、その上授業も楽しいので大好きな教科です。



音楽は、昔から歌うことが好きで、合唱団にも入っていました。
歌を歌ったり、ピアノを弾いたり、音に親しむことがとても好きなんです。
小学校の頃に音楽の先生が、音楽は音を楽しむ教科だって教えてくれて、それ以来ずっと音楽が好きです。



国語の教科書が面白いって思うのはとても共感できるなぁ。
私は普段あまり本を読まないのですが、それでも面白いって思える先人たちの作品は凄い物ですよね。



読書が苦手であれば、挿絵付きの本などで絵を見るために本を開いてみる、っていうのも読書への第一歩かなって思います。



それはいいアイデアですね〜!
絵を見る目的でもいいから、とりあえず本を開いてみるチャレンジ精神も面白いかもしれませんね。



あやっぴーの好きな教科は何ですか?



社会が好きです。社会の中でも、日本に関する歴史や地理が好きなんです。



好きになったきっかけは何ですか?



歴史マンガと桃鉄、高速道路の三つがきっかけで好きになりました。
歴史マンガは単純に面白くて読んでいたら、いつの間にか日本史の大まかな流れが頭に入っていったんです。
桃鉄はゲームをプレイするだけでも、日本の地理を覚えられるのでおすすめです。



そして一時期、高速道路の情報について調べることにハマっていたので、日本中のサービスエリアを覚えたりした結果、今の知識につながっているのかなって思います。



歴史マンガや桃鉄はよく聞きますが、高速道路の情報を調べるって凄く新しい視点ですね。
私はサービスエリアについて調べても、「ここのフードコートには美味しい物がたくさんあるな」くらいにしか思わないかも!
たくさんの経験から



私はZEN Sutudy(※5)で受講することができるプログラミングの授業を受けたいなと思っているのですが、まだいちゃんは何か受けてみたい課外授業ってありますか?



私はZEN Studyのwebアプリケーション開発を受講してみたいなと思っています。



小学生の頃にプログラミングに興味があってちょこちょこ触ってみたりはしていたんですが、N高グループに入学したときもやりたいな〜と思いつつ受講していなかったんです。
いつの間にか時が流れて三年生になってしまったので、課外授業に触れる時間がなくなってしまったんです。



その状況とってもわかります。やっぱり日々のタスクがあると時間に追われて、いつの間にか時が流れていっちゃうんですよね……。



やっぱり興味が出た時にとりあえず一度やってみるのは大事だなって思います。



それはとっても大事ですよね。先延ばしは良くないってことですね。
(※5)ZEN Sutudy…N高グループが取り入れている独自の学習システム。映像学習やライブ授業を通して、レポートの提出や課外授業を受けることができる。



あやっぴーは課外授業でどんなものが楽しかったですか?



ワークショップ(※6)が好きで、オンラインのものも楽しいんですけど、オフラインのワークショップは特に楽しかったなと思います。
基本的に日帰りのワークショップにしか行けてないので、一回くらいは宿泊のワークショップも行きたいなって思ってます。



今まで何回ほどワークショップに参加したんですか?



興味が湧いたものには片っ端から参加するようにしているので、オンラインとオフライン合わせて、30個くらいは参加しています。



ワークショップに参加することでいろいろな経験ができますよね。その中でも特に記憶に残っているワークショップは何でしたか?



オフラインのものだったら、大阪万博に行くワークショップはとても楽しくて記憶に残ってますね。



大阪万博!
そのワークショップで一番楽しかったことって何ですか?



自分のチームはフランス館に行ったりしていたんですが、その時にすごく並んだんですよね。
ただ、並んでいる間にも色々とお話ができたり、中に入った時にも展示を見て感動しました。全体の雰囲気も含めて全部楽しかったです。



一緒に時間を共有できる仲間がいると、安心して楽しめますよね。
ワークショップで人との繋がりが増える、なんてこともありそうですね〜!
(※6)ワークショップ…N高グループに存在する課外授業の一つ。グループを作って様々なテーマのワークショップに取り組む課外授業のこと。
ときには勢いも大事!



ではでは、今回のメインテーマである委員会のことについて詳しく聞いていきたいと思います!



まだいちゃんがイベント企画委員会に入ったきっかけって何だったんですか?



委員会募集があったときに、色々と委員会の名前が並んでる中で、「新聞(※7)気になるな〜」なんて思っていたんです。



じゃあ新聞に応募しようか迷ってたんですね。



はい。そんな時にバーチャルイベント実行委員(※8)の名前を見て、「これだ!」ってビビッと来ちゃって、そのまま勢いに任せて応募しました。



勢いも大事ですよね〜。
やらずに後悔するより、やって後悔した方がいいなと思うので。



私は普通科ベーシック(※9)だというのもあって、VRがどんなものなのか詳しくは知らないんです。



まだいちゃんの思うVRの良さは何ですか?



VRって遊ぶだけって思われることが多いんですけど、意外と作業にも使えるんですよね。
例えば、PCの画面をVRゴーグルに飛ばして、最大で三画面まで用意できるんです。つまり、物理的にモニターを用意しなくても三画面が実現できちゃいます。



それすごい大きな利点ですね!
私も欲しくなっちゃうな〜!
(※7)新聞…メディア広報委員会の旧称。新聞実行委員会や新聞と呼ばれている。
(※8)バーチャルイベント実行委員…イベント企画委員会バーチャルイベント部門の旧称。現在のイベント企画委員会は体験学習実行委員会とバーチャルイベント実行委員会が合併してできた委員会。
(※9)普通科ベーシック…N高グループ内の自由に選択できる学習スタイルの一つ。VRを使って学習を進める普通科と違い、VRを使用しないスタイルのこと。



あやっぴーはどんなきっかけでデジタル委員会に入ったんですか?



一番最初はおはなちゃんと一緒で、入学前にN高グループ新聞を読んでいて、これを生徒が書いてるのってすごいなって思っていたんです。
それで新聞委員に応募したんですけど、落ちてしまいました。



でも、そこで色々と委員会について説明を聞いたことで、委員会そのものに興味を持ったんです。
だから、何かしら委員会には入りたいなって思いました。



それで色々と探していたら、ちょうどAI共生委員会(※10)の募集があって、AIについても興味があるし、なんか面白そうだから応募してみようって思ったんです。
そうしたら、その応募が通ってAI共生委員会に入れたって感じです。



なるほど〜。
皆んな委員会の応募は勢いもありながら、興味のある分野に応募した感じなんですね。



私もよくAIを使って調べ物をしたりするんですが、そもそもAI共生部門ってどんな活動をしているんですか?



AI共生部門は、AI技術の活用を通じて生徒のAI活用を促進し、充実した学校生活を導く活動をしています。
行っていることとしては、AIに関するイベント運営やコラムの投稿などを主にしています。



AI共生部門があることで学内のAI活用が支援されているんですね。
(※10)AI共生委員会…デジタル委員会AI共生部門の旧称。現在のデジタル委員会はナレッジベース実行委員とAI共生委員会が合併してできた委員会。
後悔しないためにも



私はまだメディア広報委員会に入ったばかりなのですが、後悔のないようにたくさん活動していきたいと思っています!



まだいちゃんはこれから委員会で活動していく中で頑張りたいことは何ですか?



たくさんの人にとにかく参加してもらって楽しんでもらえるイベント作りをしたいと思っています。



では、たくさんのイベントを作っていく時、アイデアってどうやって出してますか?



私は大型イベントチームに所属していて、そのイベントが毎年夏と冬に行われるんです。
だから、大枠のテーマは夏だったら夏だし、冬だったら冬みたいに決めるんですよね。その大枠のテーマからさらに、ブレインストーミング(※11)して細かく決めていってます。



もしゲーム系のものを作りたいなら、今流行っているものってなんだろうってチームで話し合います。
綺麗な景色のワールドが良いとなった時にも、星空がいいのか、はたまた晴れた青空がいいのか、雪がちらついている景色がいいのかとかをチームの中でたくさん話し合って決めるようにしています。



なるほど。まだいちゃんはチームでの活動が多い分、たくさん話し合ってアイデアを出しているんですね〜。
(※11)ブレインストーミング…複数人でアイデアを自由に出し合い、創造的な解決策を見つける思考法のこと。



あやっぴーは委員会で頑張りたいことは何ですか?



これまで委員会でいろいろなことをやってきたので、その経験を後輩たちに伝えたりしながら、今の活動に悔いが残らないように全力で取り組めたらいいなって思っています。



すごく立派な目標ですね!
では今、後輩の方々に伝えたいことは何ですか?



「程よく息抜きはしようね!」って伝えたいです。



あ〜……とっても大事なことですね。
意外と意識しないとできないことですし、皆さん程よく息抜きしましょう!
先輩後輩じゃなく、仲間!



私は委員会で毎日楽しみながら活動ができているのですが、まだいちゃんは委員会で活動していて楽しかったことは何ですか?



大型イベントチームのイベントが一つ終わった後に、委員会のDiscordサーバーでの打ち上げをするのが楽しかったです。
誰かがここに集合しようって入ったわけでもないのに、メンバーがゾロゾロ集まってくるのがとっても楽しいなって思いますね。



じゃあまだいちゃんは委員会内での関わりが増えたことが楽しかったんですね〜!



では、委員会内で人と関わる時に気をつけていることは何ですか?



私たちの委員会は先輩後輩の概念があまりなくて、委員会全体の仲が良いんです。
気をつけていることと言えば、とにかく相手を傷つけず、お互いが楽しく過ごせるようにするのは大事だと思います。



それはどんな時でも大事にしていきたいことですよね。
これから委員会に入ってくる方に伝えたいことは何ですか?



大型イベントチームに入るのであれば、スケジュール管理はきっちりしないと後で大変なことになります!
どんなに楽しくても、スケジュール管理は気をつけて欲しいなと思います。



あやっぴーの委員会で楽しかったことは何ですか?



AIらじおプロジェクトがとっても楽しかったです。



それってどんなプロジェクト何ですか?



AI共生の内輪的な話だったり、AIに関する情報だったり、お便りを読んだりなどをするラジオをやろうっていうプロジェクトです。
準備からとにかく楽しかったので、毎週1時間のミーティングも55分は確実に笑ってたなって思うくらい楽しかったし、面白かったです。



委員会に入ることで人間関係が広がったり、関わりが増えるのはやっぱり楽しいですよね。
あやっぴーは委員会内での関わり方で気をつけていることって何かありますか?



先輩後輩の関係もあまり気にしていないので、これといって気をつけていることもないんですが……。
強いて言うなら、第一印象は大事にしたいので優しい口調で話すことを意識しています。



どの委員会も先輩後輩の関係というより、一緒に活動していく仲間の意識が強いですよね〜。
だからこそ、第一印象や相手に対する思いやりを大事にして活動していきたいですね。
それぞれの乗り越え方



私は委員会で活動していく中でスケジュール管理は重要であり、大変だなと思うことがあるんです。
まだいちゃんは委員会の活動で大変だったことって何かありますか?



準備しているイベントまでの日がない中で、磁石祭(※12)の準備があったり、通学コース(※13)も年度末に向かっていた時期で卒業生を送る会などのイベントも控えていて、バタバタしていたんです。
そんな時に委員会も忙しくなって、色々なタスクが重なってしまった時はすごく大変でした。



忙しい時期が重なると一気に慌ただしくなりますよね。
その時はどう乗り越えたんですか?



その時は自分のキャパを考慮して、通学コースなどのタスクは最低限の量に減らしたんです。
自分で限界を感じた時には休会する可能性も視野に入れて、自分には今何ができるのか探りながら行動に移していました。



どんな時でも自分の体調面やキャパを優先して動くことは、とても大事だと思います!
まだいちゃんみたいに、自分でタスクの量に区切りをつける選択肢も視野に入れると、活動がスムーズになりますよね。
(※12)磁石祭…N高グループが行う文化祭のこと。企画や実施、運営まで全て生徒主体で行う。出展企画だけでなく、協賛企業や寄付金集めにも奔走する大規模な文化祭。
(※13)通学コース…N高グループ内の自由に選択できる学習スタイルの一つ。全国にあるN高グループのキャンパスに通って学習するコース。



では、あやっぴーの委員会の活動で大変だったことを教えてください。



旧ナレッジベース実行委員会と、旧AI共生委員会が合併してできたものが、今のデジタル委員会なんです。
そこの合併周りの活動を主にしていたので、そこは「とても大変だったな〜」って思います。



AI共生部門の部門長としても活動していたので、そのリーダー業務も中々大変でした。
でも、なんだかんだで楽しかったし、自分の力になっているなって感じています。



どんな経験も自分の糧になりますよね。
大変だった時はどうやって乗り越えたんですか?



周りの力を借りるっていうのが一番大きかったかなと思います。
自分だけで説明するのが難しいと感じたら、他のチームリーダーの子に手伝ってもらったり、誰かに頼ったりしていました。



では、もし同じように大変そうにしている人が周りにいたら、どう声をかけますか?



ん〜、難しいですね。
でも自分が力になれるようであれば、「自分も力になるよ」「サポートするよ」って声をかけると思います。



じゃあもしその時が来たら、そうやって声をかけてあげてください!
予定の管理がポイント!



私は日々のスケジュールの中で睡眠時間を取るのは大事だな、なんてひしひしと感じているのですが、まだいちゃんは普段どんなスケジュールで活動していますか?



私は通学週5コースなので日々忙しなく、ドタバタした毎日を送っています。大体0時くらいに眠りに就いて、朝7時くらいには起きます。
そのままキャンパスに行く準備をして、登校しています。



そこから9時半から12時半くらいまで授業を受けています。お昼ご飯を食べて、もう二つほど授業を受けたら、15時半くらいに始まる委員会のミーティングに行きます。ミーティングでは、重要な連絡を伝えあったり、わちゃわちゃと話し合ったりします。
ミーティングが終わったら17時くらいになっているので、そこから家に帰って、ご飯を食べてお風呂に入ります。ここからの時間は自由時間なので、委員会の人たちと遊んだり、レポートをしたりしています。



やっぱり通学コースで委員会に入るとなると、とても忙しいですよね…。
スケジュール管理のコツって何かありますか?



とにかく予定が入ったら、カレンダーにすぐ登録するようにしています。あとは、スプレッドシートで個人的なタスク管理表を作っています。その管理表にどのタスクが今重要なのかを記録して管理しています。



タスクに優先順位をつけるんですね〜!
忙しい日々の中でスケジュール管理やタスク管理は、生活の基盤になるってことだ……。



あやっぴーのスケジュールはどんな感じですか?



朝7時くらいに起きて、支度をして、キャンパスに通学しています。通学コースの週3コースで月水金曜日はいつもこのルーティンです。
基本授業は取りたいものを全て取っているので、結構いっぱい授業が入っています。



自習のコマは委員会のタスクをしたりミーティングが入るので、自習という自習はしていないです。ミーティングはキャンパスの6限目から放課後に予定が入ってきます。委員会を兼任していることもあって、ミーティングは一日2個ほどが平均ですね。
そのミーティングが終わったら、家に帰ります。家に帰って21時くらいまではご飯を食べたりお風呂入ったり、自分の時間を過ごしています。21時から日を跨ぐくらいまで通話したり作業したりしています。



これだけ予定が入っていると、あやっぴーもスケジュール管理が基盤になってきそうですね!
どうやってスケジュール管理をしていますか?



まだいちゃんと同じで、予定が入ったらすぐにカレンダーに入れることを徹底しています。
そのカレンダーを毎朝一回は必ず見るようにしています。
その日にどんな予定が入っているのか頭に叩き込んでから活動するようにしています。



どの委員会でも、どんなタスクでも、まずはカレンダーに予定を入れていくことが大事ですよね。
あやっぴーのように自分で毎日確認することも同じくらい大事だと思います!
終わりに
今回のインタビューを通して、それぞれの委員会活動について詳しく知ることができたとともに、違った委員会で活動しているまだいちゃんやあやっぴーの委員会活動への熱意が感じられました!
皆さんは、この記事を通して二人の委員会活動への熱意を感じることができましたか?
委員会活動についてだけでなく、普段の学びや生活についても聞くことができて、スケジュール管理法など参考にできることも多かったのではないでしょうか。
少しでもN高グループや委員会活動に興味を持ってもらえると嬉しいです!



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